-->

2013年03月19日

サバイチャイガイヤーン デリバリー

サバイチャイガイヤーン

最近、タイ料理屋に家族でよく行く。
タイに住み始めて1年が経ち、これまでタイ料理といえば出張者の接待くらいであんまり行くことがなかった。
あたりまえのことながらタイに住んでいれば、そこらじゅうで本場タイ料理が食べられるわけで、いかないのはもったいないとふと気づいて毎週末に行くようになったのだけど、こないだの週末は娘が体調悪くて外出は負担になるだろうと、デリバリーにしてみた。

注文したのは、バンコクはエカマイのSoi1にある、サバイチャイガイヤーンと言う店。
ホントはサバイチャイゲップタウンという店名に変更になったらしいけど、日本人はみんな古い名前で呼んでいる。
ここは在住者にとって、手軽な値段で現地らしい雰囲気と料理が楽しめる有名店。
味が良くて安い。

17時前に注文したら、30分で着くという。
タイでは時間に遅れるのが普通というところがあるので、まったくその言葉を信じずにいたのだけど、しっかり30分で着いた。

そもそもタイ語が相変わらずほぼできない僕の言葉が通じるのか心配だったけど、1品を除いてはきちんと届いた。

注文したのは
・ガイヤーン (鳥の焼いたの) レック(小)
・コーム-ヤーン (豚トロ焼き)
・カイヂアオ (タイ風オムレツ)
・ソムタム
・パクブンファイデーン(空心菜炒め)
・カオニャオ (餅米)

あとは、のりと卵のスープが欲しいなと思って、「ナーム トーフー」と言ったんだけど、豚のサラダが来た。
たぶん、「ヤームコームー」と聞こえたんだろう。

大人2人と、幼稚園児2人で食べて、半分くらいは残して翌日食べた。
デリバリー代はたぶんかからなくて、会計は510バーツ。
電話番号は02-714-2622


posted by masa at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | タイ生活 はてなブックマーク - サバイチャイガイヤーン デリバリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月22日

食べる時間が重要説と総カロリー説

フカヒレ
夕食を食べるという習慣が、19時か20時くらいまでは仕事することの多いサラリーマン生活とマッチしていないなあと昔から思っていたので、これから平日の夕食を抜いてみようかと思っています。
サラリーマンなので、おつきあいがない日限定になるもんで、まだ3日間しか実践していないけど(写真は昨日食べたフカヒレ♪)。
意図としては、だいぶ前に書いた「会社帰りはランニング」と合わせて、余計な脂肪がより落ちることを期待するものです。

夕食抜きなんていうと、健康面への悪影響がないかどうかが気になっているのですが、ググっていろんなページを見てみたもののよく分からないので、具合が悪くなるようであればやめようと思っています。

夕食を抜くことについては、大きく食べる時間が重要説と総カロリーが重要説に分かれているようです。

食べる時間が重要説はこんなもの。
夜食べると太る。寝る前2時間以内に食べると太る。朝昼しっかり食べて、夜は軽めがよい。
なんとなく、日頃信じていることに近いように思います。

総カロリーが重要説は、食べる時間やタイミングは関係なく、摂取カロリーと消費カロリーの収支でやせる太るが決まるというもの。これもまあそんな気がしますね。

夜食べない+日々走るだと両説のやせ条件を満たすので、今後もやせていく、はずだ、と思うんだけど、しかし体型ってなかなか変わらないもんですね。

posted by masa at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - 食べる時間が重要説と総カロリー説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月23日

ヤンゴンの空港でビザ、マスターカードによる現金引き出しできました

yangonatm

こないだミャンマー ヤンゴンの空港に行くと、いままでみなかった国際クレジットブランドのビザ、マスターカード対応のATMが設置されていたので、ものは試しと使ってみました。
あたりまえですが、現地通貨チャット(MMK)がきちんと引き出せました。

ミャンマーではこれまでほとんどクレジットカード使えない、タイバーツや日本円からは通常の両替所ではMMKに両替することができない、ATMでの海外カードによる引出もできないという事情により、ミャンマーに行くときは米ドルキャッシュを多めに持って行かなければならず不便でした。
しかも米ドルはきれいな札でないと受取拒否されることが多いです。

日本の楽天VISAカードで50,000MMK引き出してみたら、5,261JPYのキャッシングとして記録されていました。キャッシングなので、このあと支払日までの利息がかかってきます。
当日の空港で両替したときのレートが1USD=852MMK
利便性を考えるとATMの利用はありですね。

ただ、今のところ空港内でしか見たことがないので、町中でちょっと現金が足りなくなった、なんてときには使えないので、今後もきちんときれいな米ドル紙幣を持って行く必要がありますが。
空港内の設置場所は税関外の到着ゲートから出発ゲートに行く間、到着ゲート寄りです。

posted by masa at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 はてなブックマーク - ヤンゴンの空港でビザ、マスターカードによる現金引き出しできました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。