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2013年02月22日

食べる時間が重要説と総カロリー説


フカヒレ
夕食を食べるという習慣が、19時か20時くらいまでは仕事することの多いサラリーマン生活とマッチしていないなあと昔から思っていたので、これから平日の夕食を抜いてみようかと思っています。
サラリーマンなので、おつきあいがない日限定になるもんで、まだ3日間しか実践していないけど(写真は昨日食べたフカヒレ♪)。
意図としては、だいぶ前に書いた「会社帰りはランニング」と合わせて、余計な脂肪がより落ちることを期待するものです。

夕食抜きなんていうと、健康面への悪影響がないかどうかが気になっているのですが、ググっていろんなページを見てみたもののよく分からないので、具合が悪くなるようであればやめようと思っています。

夕食を抜くことについては、大きく食べる時間が重要説と総カロリーが重要説に分かれているようです。

食べる時間が重要説はこんなもの。
夜食べると太る。寝る前2時間以内に食べると太る。朝昼しっかり食べて、夜は軽めがよい。
なんとなく、日頃信じていることに近いように思います。

総カロリーが重要説は、食べる時間やタイミングは関係なく、摂取カロリーと消費カロリーの収支でやせる太るが決まるというもの。これもまあそんな気がしますね。

夜食べない+日々走るだと両説のやせ条件を満たすので、今後もやせていく、はずだ、と思うんだけど、しかし体型ってなかなか変わらないもんですね。


posted by masa at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - 食べる時間が重要説と総カロリー説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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